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2020年4月4日土曜日

一発試験で二輪免許を取った話

原付免許は16歳を過ぎてから取りました。小型二輪免許は17歳の時に取りました。

小型二輪免許というのは厳密にいうと普通二輪免許小型限定で、125ccまでのバイクに乗ることができます。教習所に通うのではなく、免許場に飛び込み一発で取得したいのです。理由は大きく分けると、

  1. エイプをボアアップしたい
  2. 二輪免許の取得費用を抑えたい
  3. 車の運転免許の教習所の費用が安くなる
1は原付バイクは30キロ制限で都心では2段階右折をする必要があり、こんなことを気にしていると走りずらいのでボアアップをして他のバイクと同じように普通に走りたいからです。ボアアップせずに125ccのバイクを新しく買い直せば良いのですが、今のバイクがお気に入りなのでボアアップすることを決めました。すでにボアアップキットも買ってありますし(笑)。ボアアップすると排気量が増えて、原付の区分から外れるので原付特有の規則を守る必要が無くなります。

バイクに乗り出した話

バイクに興味を持ち始めたのは中学の時でした。バイクのカタログを集めるのに夢中でした。乗ったとしても125cc以下のバイクしか考えていませんでした。なぜならそれ以上の排気量の大きいバイクは維持費(車検代、駐輪代)がかかってしまう上、ファミリー特約が使えないからです。

まずは原付免許を取った話から。
16歳の誕生日を過ぎた最初の休日に原付免許を取りました。学科試験だけだったので非常に簡単でした。免許場の教官から、「若いね、何歳?」とか「一回で合格したの?すごいね!落ちる人結構いるんだよ。」と言っていました。取得後の講習は私だけだったので、難しいのでしょうか?免許場の横にある小さい敷地でスクーターに乗って直線25メートルを走って、バイクを押して方向転換、これを10回繰り返すだけでした。そして無事に免許証が発行されました。

レゴの話

レゴというのはブロック玩具を代表するものの一つだと私は思います。

レゴを始めて手にしたのは0歳でした。ディプロは一度も遊んだことがありません。
ディプロではないみんなが想像する普通の大きさのレゴです。そうです。あれです。

0歳ですよ、0歳。え!?

当時の私はよく食べずに遊んで今まで生きてきたと思います。すぐに0歳に普通のレゴブロックを買い与えるのはやめましょう。遊ぶにしても慎重に検討してください。そしてしっかり赤ちゃんの様子を保護者が見ておきましょう。怪我とか窒息したら手遅れです。

最初に遊んでいたのはこの辺りだと思います。様々なカラーの基礎ブロックが入ったセットがほとんどです。青いバケツや赤いバケツは現在でもクローゼットの中に残っています。

初期の作品は色もぐちゃぐちゃで出来もあまりよくありませんでした。
貴重な写真がこちら。こんな感じです。


アマチュア無線技士を取った話

アマチュア無線技士4級を取ったのは中学3年の冬の時でした。

え、受験勉強は???

と考えるかもしれませんが、私は推薦入試で高専に入ろうと思っていたので面接の小論文の対策ぐらいしか直前にしていませんでした。それと中学1年から塾に通い出して数学を勉強して、小学2年から進研ゼミを続けてきました。

で、本題に戻ると、なぜ取得しようとしたかというと、推薦入試が2月末に終わり暇になって自分だけ入試に合格したと言って学校で遊んでいると、一般入試で受ける人の気が散ると感じて、何か資格を取ろうと思い、取得しました。
家でも学校でも大人しく休み時間に問題集を解いていました。

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夏場は暑くて扇風機を出すのが面倒くさい…おける場所がない… 冬場は寒くてなんとかしたい! という方にお勧めの製品があります。 これです! ドドン!!! まずは簡単な説明から。 〇〇社の〇〇です。 扇風機とLEDのシーリングがくっついた感じです。ファンは回転方向...